ICOI(国際インプラント学会)認定医授与式その2

JUGEMテーマ:歯の健康
 
12時間にも及ぶ強行軍の末、やっとバンクーバーに着きました。
ICOI(国際インプラント学会)バンクーバーに、参加してきました。



世界中から、インプラント専門医が集い、国際インプラント学会認定医の授与式が、執り行われました。


日本からも数名ご一緒いたしました。



これが、インプラント認定医の認定証です。
学会参加のため、留守を預かってくれた、先生方、スタッフ、留守にしてご迷惑をおかけした患者様の皆様、私のわがままについてきてくれた家族、皆様に感謝いたします。


一つの旅は終わりましたが、明日からは、また新たな旅の始まりです。


これからも、少しでも多くの方の役に立てるように、新たなゴールに向けて走り続けます。


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ICOI(国際インプラント学会)認定医授与式その1

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今回は、ICOI(国際インプラント学会)認定医授与式参加のため、海外に来ています。
先に、ホノルルに入り、審美歯科関係の打ち合わせに入りました。

ここホノルルは、インプラント関係では必ずしも最先端ではありませんが、さすがにホワイトニング関係では、進んでいます。日本では手に入らないような、材料が手に入ります。
「歯は白くなくてなならない!」とする国民性が、大きく関係しているようです。

また、国民性と言えば、そのキャラクターは端的に言えば、車の運転に現れているように思います。

例えば、ソウルでは、タクシーに乗ったときに、車間距離が2m程で爆走する車列を、目の当たりにして、この人たちはF1レーサー並みのテクニックがあるのか、あるいは気が短いだけなのか?と不思議に思いましたが、答えはすぐ出ました。事故が多発していました。

また、ローマでは市内に入ったときは、フェラーリがスピンしてくるくる回っているのを目撃しました。
ここの人たちは、速いフェラーリに乗っていても間に合わない程、仕事が忙しいのか、単に気が荒いのか?と不思議に思いましたが、すぐ答えは出ました。1日に2回は詐欺やかっぱらいに会いました。

また、パリでは、プジョーが前後1m程ずつの車間距離で、縦列駐車しているのを見て、感心しました。さすが芸術の都、縦列駐車も芸術的だなと思いましたが、実際に駐車するときには、前後の車にぶち当てて、押しのけながら入り込むのを見て、何がおきようとも、自分だけが正しいと思いこむ、その価値観の根元をかいま見たように思いました。

その点、ここホノルルは世界で最も、おおらかな運転だと思いました。
子供がよちよち道を横切っても、笑顔で、どうぞ、と手を振るドライバーたちに、あくまでおおらかな国民性を感じました。ただ、仕事ぶりもあくまでおおらかですが・・・



あくまで澄み切った、エメラルドブルー、ここに携帯電話落としました・・・



Wikikiのサンセット、明日は、いよいよ、サンフランシスコでトランジットして、バンクーバーに向かいます。


これからが本番です。気を取り直して、頑張ってきます。

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ICOI(国際インプラント学会)バンクーバーへ

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 今年もお盆の頃になりました。
これで今年もやっと半分終わりました。



そして今週からは、ICOI(国際インプラント学会)バンクーバーに向かいます。
今回の学会は、インプラント認定医の、授与式のパーティー出席があり、日本からも他に数名ご一緒する予定です。これに出席しませんと、試験に合格しても賞状がもらえません。

思えば1年前に、国際インプラント学会の入会から始まり、早くても3年は覚悟していましたが、半年で試験合格、1年後に賞状授与と最短の期間で、完了しそうです。

これもひとえに、海外のインプラント学会参加のために、留守を守ってくれた、先生方、スタッフの皆様、また、帰国まで快くお待ち頂いた患者様、皆様のおかげです。ありがとうございます。

また、今回の旅程では、いったんUS圏に立ち寄り、インプラント器材及びホワイトニング器材の購入に向かいます。時間がとれれば、トランジットの間に、想い出の地(シカゴ:NAVY PIER)にも、再度足を運びたいと思います。

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七夕・・・星に願いを

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今年も七夕の季節になりました。

七夕は、由緒正しい古来よりの伝統行事らしいのですが、私には織り姫と彦星というのは、「遠距離恋愛のカリスマ」 と言うイメージがあります。
「遠距離恋愛は難しいからやめとけ!」と言う正論はともかく、「1年に1回希望が叶う日」と考えると、何とも夢のある良い話だと思います。

「夢」というのは実に人様々でございます。

幼稚園に飾ってある短冊などを見ますと、

「ママみたいな優しい人になりたい・・・」
と言うほのぼの系や

「かけっこが早くなりたい・・・」
と言う実務系や

「チラザウルスになりたい・・・」
と言うヒーロー系?

等、実に様々でした。

わたしも短冊に願いを込めて・・・と言うことは長らくしていませんが、「夢」といえば、私がまだ医科歯科大学を卒業し、若き勤務医だった頃、その当時はまだ大学病院でさえ、オッセオインテグレイテッド・インプラントの研究が開始されていなかった頃に、私は今は亡き一人の恩師に出会いました。

その恩師は当時まだ日本にほんの一握りしかいなかった、インプラント専門医でした。
その恩師との出会いが、私の人生を変えました。

インプラントが間違いなく、次世代の治療方法として、多くの方の役に立つと確信した私は、
その恩師に、外科手技の基本を毎晩のように、たたき込まれ、その後、アメリカ、ヨーロッパなど、海外での最先端インプラントの数々の研修を経て、やがて私は若きインプラント専門医として、生まれ変わりました。

私の夢は、「インプラント専門医として、より多くの方の役にたちたい、」ということです。

この夢の実現には、常に最新技術知識の研鑽は、欠かせません。
来月にはまた、バンクーバー、シカゴ、ホノルルでの研修を予定しております。

皆様の夢は何ですか?
その夢に向かって、走り続けていますか?

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夏の風物詩・・・蛍

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 今年も夏がやってまいりました。
例年通り、家族で夏の風物詩「蛍」を見てまいりました。

都内、某ホテルに毎年見に行っておりますが、今年の蛍の美しさは、格別すばらしいものがございました。
暗闇に浮かぶほのかな灯り、やんわりとまたたきを繰り返しながら、ゆらゆらとゆらめき、やがて、スーと消えいってしまう・・・。

その幻想的な瞬きの中に、人はなぜか、過ぎし日のことを思い出します。
今年は、その瞬きの中に、今はなき祖父、父を思い出しました。

祖父は「いいかい、将来は、世のため人のため、役に立つ人間になりなさい」
というのが口癖の、大きくてあったかい人でした。
父は、無口な人でしたが、歯科医の父の背中を見ながら育った私は、その仕事にかける情熱に圧倒されたものでした。

そんな2人の後姿を見ながら育った私も、人生で最初の岐路に立たされたのが、18歳のときでした。武蔵高校に在籍していた私も、進路を決めなければなりません。
そのころまでは漠然と、祖父の口癖とともに、「本当はね、おじいちゃんは官僚になりたかったんだよ・・・」という祖父の夢を継ぐべく、東大から、官僚への道を志しておりました。

祖父は京大を主席近い成績で卒業しながら、ためしに受けた商船会社を断りきれずに、官僚への道をあきらめたという過去がありました。頭がいいんだが悪いんだかわからない人ではありました。商船会社に入り最後は社長にまで上り詰めた人でしたが、それでも官僚への思いは生涯消えませんでした。そんな祖父を見て私は、大学の願書は東大へ出しました。
東大から官僚へと志していたのです。

しかし、最後の最後に2次試験出願時に、医科歯科大学へ志望を切り替えました。
最後の最後まで迷いました・・・。

20数年前、最後の決断を下し、今の私があります。歯科医師としてインプラント専門医として、私は、世のため人のため役に立っているだろうか?いつも自問自答の繰り返しです。

蛍のほのかな瞬きの中で、幼子を抱いた私は、祖父、父から受け継いだもの、私から子供たちへ、伝えなくてはならないものの重さを、感じておりました。

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顎咬合学会参加

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先日、顎咬合学会に参加して参りました。
こちらは、毎年国際フォーラムにて行われております。


私はこちらの顎咬合学会も認定医なので、学会参加は資格更新のためにも必要になっております。 


いまでこそ、インプラントの専門医として通っていますが、私はもともとは、補綴の出身でした。補綴と言うのは、簡単に言えば、入れ歯や差し歯を作る分野です。

出身校の東京医科歯科大学では、補綴(入れ歯作成)の専門分野で技術を研鑽しました。
ですので、もともとは、入れ歯を作る専門家であったわけです。
現在は猫も杓子も、オペ着を来てインプラントを行う時代になりましたが、私は、そのような時代になったことに、インプラントの専門家の一人として、危険なものを感じます。

インプラントとは、ただ単にOPEをして、人工の歯を作ると言うだけのものではありません。
そこには至るには、炎症のコントロールと、力のコントロールをトータルでコーディネートしていかなければなりません。
その、力のコントロ−ルの構築には、入れ歯の治療のエッセンスが必要とされます。
入れ歯を理解せずに、インプラントが万能であるかのような、錯覚に陥っているインプラントの専門家が多すぎるような気が致します。

少々難しくなりましたが、私たちインプラントの専門家も、不幸にして患者様が歯を喪失してしまった場合の、対応方法として、常に「入れ歯」「ブリッジ」{インプラント」の3種類の引き出しを用意しておかなくてはなりません。
どの対応がよいかは、もちろんケースバイケースですが、少なくとも、「入れ歯」の引き出しが「空っぽ」だったため、あわてて「インプラント」の引き出しを開けるようなことではいけません。

内藤歯科では、「入れ歯」「ブリッジ」「インプラント」どの引き出しも、中身がたっぷり詰まっています。どの引き出しをいつ開けても良いように、準備だけは怠りません。


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ブノワでお食事会

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先日、内藤歯科歓送迎会がありました。

最近の内藤歯科は「結婚ラッシュ」「出産ラッシュ」が続いており、おめでた続きでした。
そこで、お祝いを兼ねて久しぶりに、食事会を行いました。

人生は一期一会、いろいろな方と縁があり出会い、その縁でチーム医療を行い、内藤歯科が成り立っています。この「縁」こそが内藤歯科の宝であり、財産となっています。

ちなみに、現在内藤歯科の若手の女医DRは、全員PhD(Doctor of Philosophy、博士号取得者、補綴科研究論文)となり、インプラント学会認定医、顎咬合学会認定医の院長とともに、名実ともに、ハイレベルな専門医チームとなりました。

歓送迎会の場所は、神宮前にある「ブノワ」でした。
ここは、「アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ」のオーナーシェフが、日本で展開するフレンチの一つです。
プラザアテネの本店は、三つ星の有名店ですが、こちらは気軽に利用できるお店となっております。

当日の様子です。まだみんな猫をかぶっております。

本店のプラザアテネ店は三つ星をキープしているだけあって、料理もサービスも芸術的な域に達しており、すばらしいの一言ですが、反面「手軽」な雰囲気からはほど遠く、ソムリエやディレクトールからも、真剣勝負のぴりぴりした雰囲気が感じられ、こちらも身構えざるを得ません。

しかし、こちらのブノワは、あくまで手軽に利用でき、店の方も皆馴染みやすい方ばかりです。私も2回目の来店からは、エレベーターをでたときから個人名で呼ばれました。
やはりレストランなどで、2回目からは名前を覚えてもらえると、安心感がありよいものだと思います。

しかし、ここでも「価値観」とうものは人それぞれで、知人の支店長氏は、「レストランやホテルで個人名で呼ばれると、冷や汗がでる・・・」と言います。

私のように、仕事などで、実用的な利用をしていますと、個人名での応対が安心感があり、好ましいと感じます。ところが、知人の支店長氏のように、趣味的な利用をしていますと、個人名での応対は、「絶対に!・・・・、あってはならない!・・・しゃれにならん!」のだそうです。・・・?

皆様は、サービス業での「個人名での応対」いかがお考えでしょうか?

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インプラントコンシェルジュの使命2

JUGEMテーマ:最近のマイブーム
前回、インプラントコンシェルジュとしての、役目をご説明致しました。
しかし、現代は実に多種多様な価値観がございます。
常識的な価値判断だけでは、より多くの方々の役に立つことは難しくなってきております。
例えば、前回例に挙げさせて頂いた、通勤通学の例で、ございますが、それに関連して、先日おもしろい催し物に遭遇致しました。
 
これは言わずと知れた、ランボルギーニという車のエンブレムでございます。
ミッドタウンにIT関係の打ち合わせで、立ち寄った際に、ランボルギーニの展示会が行われておりました。
私は車関係は素人なので、何となく小さい頃のスーパーカーブームにそんなのあったかなー?と言う程度の知識しかございませんが、

実際はこんな車でした。(ランボルギーニ、通称ムルシ)

人だかりにつられてみていると、すぐにディーラーの方がやってきて、いろいろと素人の私にもご丁寧に説明してくださいました。
よく比較されるフェラーリが「官能のサウンド」が売りならば、ランボルギーニは「圧倒的な加速フィーリング」が面白いそうです。新車が安く買える裏技なども教えていただき、親切な方でしたが、値段を聞いてびっくり!家が買える値段でした・・・

ここで、私は思いました。「世の中広い・・・車にこれだけの価値を見出す人がいるんだ・・・」
単に車に実用的な価値観から見れば、必要のない車でしょう・・・多分・・・
しかし、趣味的な価値観から見ると・・・もしかすると、安いのかもしれません・・・

私は実用的な価値観と、趣味的な価値観は異なって当然だと思います。
趣味的な価値感には、ある種「思い入れ」というものが加わります。(人によっては、「勘違い」とも言いますが・・・)

たとえば、ある日、健康ブームに影響を受け、ウオーキングを始めたとしましょう。次第に体調もよくなり、今度は少し走ってみるか、となりジョギングを始めます。またさらに体力がつき、今度はマラソンに挑戦してみようか?となり、いつしかホノルルマラソンに完走するのが目標になったりします。

「健康になろう」という実用面からいえば、何もホノルルまで行って、苦しい思いをしなくてもよいのが、道理です。

しかし、ここに「思い入れ」というものが、加わると話は別です。「1年に1回ホノルルまで行ってマラソンを完走する!」そのために日々、様々な努力を行うことが、その人の人生を豊かなものにしてくれます。

つまり、車やマラソンに限らず、価値観というものは、実用面から見れば、人によってそんなに異なるものではありません。そこで「インプラントコンシェルジュ」あるいは「デンタルコンシェルジュ」といたしまして、まずは実用的価値観から、通常はご説明をいたします。

しかし、人によってはご要望に、様々な「思い入れ」が加わることがございます。
そのときにこそ、「インプラントコンシェルジュ」あるいは「デンタルコンシェルジュ」といたしまして、どのようなご提案が出来るか、ご希望に添えるよう努力いたしております。

ところで、後日聞いたところによると、ランボルギーニがアウディー傘下に入るまでは、新車をディーラーで納車して、家に運転して帰る間に、必ず電装系統が故障して、またディーラーに逆戻り、ということがよくあり、なかなか家に帰れなかったそうです。まじ?・・・

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インプラントコンシェルジュの使命

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 最近いろいろな方より、「インプラントコンシェルジュ」にインプラントについてのお問い合わせをいただくことが、多くなって参りました。


しかしそのなかには、DRも患者様も「何がなんでもインプラント!」という風潮が感じられることがございます。
確かに「インプラント」は歯を失った方には、画期的な治療法ではありますが、万能ではありません。
そこの所をはき違えると、「インプラント専門医」は単なる「インプラント馬鹿」になりかねません。

例えばですね、通勤通学に例をとってご説明いたしますと、

幼稚園の子供の送迎には、徒歩あり、ママチャリあり、バスあり、電車あり、マイカーあり、実にいろいろな選択肢があり、正解は一つではございません。

これが通勤になりますと、バスあり、電車あり、マイカーありなどとなってきます。

さらに大阪出張となりますと、新幹線あり、飛行機あり、あるいは根性見せてマイカーありなどとなってきますが、徒歩やママチャリはあまり勧められません。

さらにシカゴの学会参加となりますと、飛行機以外の選択は難しくなってきます。

ここで「インプラント」は「飛行機」に似ているものと考えればよいでしょう。
飛行機は、シカゴの学会参加には、非常に便利です。大阪出張にも良いでしょう。
しかし、万能ではありません。いくら急いでいても、幼稚園の子供の送迎や出勤には、少々やりすぎでしょう。

このように、ものごとには、いにしえより「適材適所」というものがございます。
この適材適所を「インプラントコンシェルジュ」と致しまして、わかりやすくご説明させて頂くのが、私の使命だと考えております。

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インプラント情報

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 昨日はインプラント及びデンタルCTの講演会に行って参りました。
このように会場の片隅には、業者展示のコーナーがあり、デンタルCT,マイクロスコープ、
ASTRAインプラントなどの最新情報を発信しております。

しかし、まだ海外の進歩に比べると、数年は遅れている感は否めません。これが日本の厚生医療行政の限界なのでしょう。


ASTRAインプラントさんのブースです。
以前私のブログで紹介致しました、CAD,CAMシステムのジルコニアなどはまだ日本には情報さえ届きません。日本人に有利と考えられている3.5STのシステムも、5年近く厚生労働省の認可がおりません。世界中の先進国の中で、日本だけが取り残されています。
これがグローバルな視点から見た、日本のインプラントの現状です。


こちらは、モリタさんのブースにあった、デンタルCTの展示コーナーです。
コンビームCTの出現以来、この分野の技術革新には目を見張るものがあります。
この分野に関しては、日本は世界に誇れる技術レベルであると思います。
私は1996年頃より、インプラントには必ずCT撮影を行いSimplant分析を行ってきました。その有用性を日本国内に広めてきたパイオニアの一人として、実に感無量という感じが致しました。

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